1.ワンペラシンガー・作詞勉強中。 - 飲食居抜きソムリエ  山田 茂  飲食を辞める始めるときのブログ                 

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 ★貴方も  歌手デヴュー出来る。   ワンペラ仲間募集  (ワンペラとは、伴奏    のないソロソング)

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★第八作目        new

アカペラ(ワンペラ)ソング         デヴュー      ★3回聞くと癖になる      ★意外に好評です ◎ワンペラソングとは、     伴奏のないソロソング    

 タイトル  「女は、男の子守歌」     歌を聴く

  1.「一緒になりたい」    「なろうか」    十年前の 誘惑が    隙間心の 襞を打ち    今の今でも 奏でてる

    逢いたいよ    弦(いと)が切れそうで    後姿は 幻か

    女 女 女は    男の子守歌

  2.「一緒になれない」    「どうして」    十年後の 再会は    女ですもの 長すぎて    今の今では 家んなか

    逢いたいよ    せめてもう一度    朝の珈琲 苦くなる

    女 女 女は    男の子守歌

       鳥羽一郎作詞募集応募作品                   落選              2017年3月31日

   

 ★傑作誕生か  著名な方が絶賛 第七作目

隣りのミーちゃんが    戸を叩くところ

舌をうったところ

すまし顔で戸を    くぐるところ   第七作目         タイトル「白猫ミーちゃん」  1.隣の白い ミーちゃんは    朝から 本気の 恋探し    疲れて めやにの 朝帰り    冷たい指で 戸を叩く    トントン  2.隣の白い ミーちゃんは    しょんぼり お出かけ しないので    好物 煮干しを あげたなら    うれしいそうに 舌を打つ    トントン  3.隣の白い ミーちゃんは    今度は 必殺 恋おとし    だーけど やっぱり 返り討ち    すました顔で 戸をくぐる    トントン

早く 歌いたい       作曲お待ちしております

第六作目          タイトル「誰も知らない海」

誰も知らない海に 向う小舟は果てなく何を思うか波の青の深さは計れぬそんな時代を生き抜く眼差しは今日も キラキラ誰もしらない海へ君と行きたい

僕も知らない道を創る勇気はどこから強く激しいしぶき行く手遮り阻めど高く 前進 妨害そんな相手に負けない志し明日も ワクワク誰も知らない海へ君と行きたい

二人知らない世界そっと覗いてみたけど闇の向こうに遠く愛の灯 またたきそんな遥かな海原胸に抱く未来 ドキドキ誰も知らない海へ二人行きたい

第五作目          タイトル「バラ色午前三時」

肩が重い 仕事帰りは心隙間が いつも寂しいそんな虚しさ 忘れたいのよグラス空けては マイク片手に歌う気分は アイドルよ

今日はお酒に 誘い誘われこころうきうき とても楽しい明日の希望を 声に絡ませ握るグラスに 写る歌顔仲間二人で 有頂天今日もカラオケ 午前三時

今日の帰りは 行かぬつもりがなぜかどうして 一人帰れぬマイク遠めに 声を出し切るすべて忘れて 踊るステージ夢の情景 錦色今日もバラ色 午前三時

第四作目            タイトル「見えない翼で大空を」

大空に向かい今日も飛んでみたい二人見えない羽つけ明日も昨日より高く

下に見える小さな家とてもとても素敵二人で住んでみたいいついつまでも

なのに突然の大粒の雨が落ちたわけなら それはみんな知っていた

大空に向かい未来も飛んでみたいけれど見えない羽根などないの 勘違いだった

第三作目  タイトル「こんな恋は くわばら」

1、面倒な 女が  シカゴ シカゴ シカゴに  消えた 消えた 消えたら  プリントされた 記憶が  忘れ 忘れ 忘れられない  こんな こんな こんなに  ああー好きだなんて

  追いかけ 追いかけ 追いかけたいけど  激熱エンジン 空回り  喉を潤す ほどの涙  その愛しさが 上書きされる

2.面倒な 女が  銀座 銀座 銀座に  戻る 戻る 戻れば  情景変える ヒーロー  心 心 心覗いたけれど  こんな こんな こんなに  ああー底なし沼

  聞きたい 聞きたい 聞きたいけれど  鼓膜のマイク 無振動  眠りつけない キュンの胸  その切なさが 上書きされる

3.面倒な 女が  ミラノ ミラノ ミラノへ  飛んだ 飛んだ 飛んだら  いつ戻るのか 見えない  やばい やばい やばいすぎる  こんな こんな こんなに  ああー地獄模様

  迎えに 迎えに 行きたいけれど  海馬の記憶が 幕おろす  声帯つぶす ほどの叫び  その結末が 上書きされる

第二作目  タイトル「素敵な予感」

1 着たきりスズメの 初恋は  親父なくした 9のとき  クラスの参拝 忘れない  おこらぬ母さん かけうどん   だから  谷間でも  明日は  素敵な予感が 待っている

2 着たきりスズメの 学校は  星空見ながら 15の日  疲れた体で ノートする  見守る先生 教壇で  だから  辛いけど  明後日も  素敵な予感の お出ましだ

3 着たきりスズメの 労働は  エリート諦め 20の日  少ない資金で 独立さ  仲間の応援 金棒よ  だから  きつくとも  未来は  素敵な予感の 継続だ  

昨年11月から作詞の勉強始めました。はづかしいですが、第一作目を書きます。

  タイトル「恋は」

1 恋はやっぱり 予告なし                  不意に近づき ときめかす  三度目の恋も 初恋も  躍る心は みなおなじ

2 恋はあしたも シンデレラ  海馬わくわく フラダンス  三度目の恋も 初恋も  踊る身体 激熱さ

3 恋は突然 予告なし  不意に離れて 心射す  三度目の恋も 初恋も  地獄模様は みなおなじ

  

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